幅広二重
広すぎる二重幅を、今のまぶたの厚みや開きに合わせて見直したい方。
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03-3543-1107医師選びの参考に、当院の二重切開の症例・傷跡の経過・料金・リスクをご確認いただけます。
二重切開の症例・料金・リスクを見るDOUBLE EYELID REVISION · GINZA
二重修正の名医をお探しの方へ。東京・銀座の湯田クリニック銀座で診療する、形成外科専門医・湯田竜司医師の症例と診療方針をご紹介します。
幅広二重、ハム目、左右差、予定外線などのお悩みに、過去の手術歴と現在のまぶたの状態から向き合います。手術によって期待できる変化と限界を確認し、手術をする・待つを含めて考えます。
初めての二重整形をお考えの方へ|湯田竜司医師の埋没法・切開法の症例と実績
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DOUBLE EYELID REVISION / DOCTOR SELECTION
このページは「二重修正を任せる医師の選び方」に特化しています
医師の資格、症例、説明、手術を見送る判断など、修正医選びの基準を解説しています。二重修正の症例・料金・術式は総合施術ページへまとめています。
COMMON CONCERNS
二重修正のご相談で多い4つのお悩みを、診察前に整理しやすい形でまとめました。
広すぎる二重幅を、今のまぶたの厚みや開きに合わせて見直したい方。
不自然な食い込みや、まつ毛の上が重く見える状態を整えたい方。
ラインの高さや目の開きの差を確認しながら、原因から整理したい方。
新しい線が残っている、三重になっているなど経過判断が必要な方。
CASE SHOWCASE
二重修正で多いお悩みを8症例に分け、比較写真と経過写真をまとめています。仕上がりだけでなく、途中経過もあわせてご確認ください。
CASE 01
他院で修正が難しいと言われた二重幅を、細かく調整
他院で修正が難しいと言われた二重幅について、まぶたの状態を確認しながら微調整を行った症例です。
※自由診療です。適応は診察のうえ医師が判断します。効果・経過には個人差があります。
CASE 02
術後1ヶ月の左右差も、経過とともに落ち着いた症例
術後1ヶ月時点では左右差が目立っていましたが、経過とともに落ち着き、3ヶ月後には改善がみられた症例です。
※自由診療です。適応は診察のうえ医師が判断します。効果・経過には個人差があります。
CASE 03
切開線の傷跡・凹みまで、閉眼時の見え方を確認
二重切開後の傷跡や凹みが気になる場合に、瘢痕や内部の癒着、皮膚の状態を確認しながら修正を検討した症例です。
※自由診療です。適応は診察のうえ医師が判断します。効果・経過には個人差があります。
CASE 04
二重幅だけでなく、目頭側のバランスまで見ながら調整
二重切開に目頭切開を併用し、二重幅と目元全体のバランスを調整した症例です。
※自由診療です。適応は診察のうえ医師が判断します。効果・経過には個人差があります。
CASE 05
二重幅だけでなく、目の開きまで考えた修正
眼瞼下垂を伴う状態に対して、二重ラインと目の開きをあわせて調整した症例です。
※自由診療です。適応は診察のうえ医師が判断します。効果・経過には個人差があります。
CASE 06
以前のラインを整理しながら、目の開きも含めて再設計
予定外線が残っている状態に対し、吊り上げ法と眼瞼下垂手術を併用して経過を確認した症例です。
※自由診療です。適応は診察のうえ医師が判断します。効果・経過には個人差があります。
CASE 07
「修正は簡単」と決めつけず、残っている組織とラインを確認
不自然に見える二重ラインに対し、二重切開他院修正と吊り上げ法を行い、長期経過まで確認した症例です。
※自由診療です。適応は診察のうえ医師が判断します。効果・経過には個人差があります。
CASE 08
幅・食い込み・ラインの位置を見直し、自然な二重へ
ハム目と二重ラインの不自然さに対して、二重切開他院修正と吊り上げ法を行い、6ヶ月まで経過を確認した症例です。
※自由診療です。適応は診察のうえ医師が判断します。効果・経過には個人差があります。
IS IT THE RIGHT TIME?
手術を増やす前に、まずは今の時期に再手術が適しているかを整理します。
TIMING 01
腫れ・硬さ・左右差の見え方が変化しやすい時期です。まずは経過観察が適切な場合もあります。
TIMING 02
ラインの位置や食い込み、開きの差を再評価し、再手術で変えられる部分を検討しやすい時期です。
TIMING 03
残っている組織や癒着、瘢痕の影響まで含めて確認し、無理のない修正方法を考える必要があります。
NOT SURE YET?
術後早期は、腫れや傷跡の硬さで二重幅や左右差が強く見えることがあります。
当院では、手術を前提にせず「今、修正が必要な状態か」から確認します。
自分と似た症例を確認する
症例数だけではなく、二重幅を狭くする修正、左右差、ハム目、食い込み、予定外線など、ご自身と似たお悩みの症例があるかを確認しましょう。
術後6か月程度の症例を確認する
術後1週間や1か月では、腫れや傷跡の硬さが残っています。完成時期の目安となる術後6か月程度の症例が掲載されているかも確認してください。
資格や経歴を確認する
形成外科専門医などの資格は、医師選びの一つの参考になります。ただし、資格だけで結果が保証されるわけではないため、症例や診察内容もあわせて確認しましょう。
症状の原因について説明があるか
二重幅だけではなく、癒着、瘢痕、目を開く力、皮膚や脂肪の状態など、現在の症状が生じた原因について説明を受けることが重要です。
修正の限界やリスクについて説明があるか
期待できる変化だけでなく、左右差、傷跡、予定外線、希望した仕上がりとの差などが残る可能性についても確認しましょう。
すぐに手術を勧めていないか
前回の手術から十分な期間が経過していない場合には、経過観察を提案できる医師かどうかも重要です。
術後の診察と追加費用が明確か
抜糸の時期、術後診察、追加処置が必要になった場合の費用について、手術前に確認してください。
現在気になっている点、ご希望、過去に受けた手術の内容や時期を伺います。
二重ライン、目の開き、傷跡、癒着、皮膚や脂肪の状態などを確認し、修正手術が必要かどうかを判断します。
診察結果をもとに、二重切開修正、埋没法、眼瞼下垂手術などから適した方法を検討します。
期待できる変化だけでなく、修正が難しい部分や主なリスクについてもご説明します。
手術前に二重ラインと目の開きを確認し、現在の状態を踏まえてデザインを行います。
局所麻酔を使用し、痛みに配慮しながら手術を行います。ご希望や手術内容によっては、笑気麻酔や静脈麻酔を併用する場合があります。
手術時間は、手術方法や修正の難易度によって異なります。
術後7~14日を目安に抜糸を行います。
その後も、腫れ、傷跡、二重幅、食い込み、予定外線、目の開きなどの経過を確認します。
強い腫れや内出血は術後1~2週間程度が目安ですが、最終的な仕上がりの判断には、一般的に術後6か月程度の経過が必要です。
COUNSELING
過去の手術時期・方法と現在のお悩みを伺い、修正によって期待できる変化、難しい部分、考えられるリスクをご説明します。
入力約2分送信時点では予約は確定していません