スマートフォン版を表示

湯田竜司院長が The First Branded Doctor を受賞!







湯田竜司院長

2017年 美容整形国際学会で
「The First Branded Doctor」(一流美容外科医) として表彰されました。

[ 美容国際学会の詳細はこちら ]


ご訪問頂き誠にありがとうございます。
私の目周り手術の知識・技術は、多くのものが、父である湯田兼次医師に伝授して頂いたものです。その知識・技術をベースに、
その後、リッツ美容外科 広比利次先生などの有名な美容外科の先生に師事し。

多くの医師は教科書や論文などを読み、それを患者様に実践をし、
試行錯誤しながら手術が上手になっていくものです。
しかし、
私の場合は、師である湯田兼次医師が顕微鏡下での炭酸ガスレーザー使用による眼瞼形成術を日本でも先駆けて行っておりましたので、早くから数えきれないほどの症例数を積むことができました。

また、目周りの手術は眼科・形成外科・美容外科、3領域にわたり、同じ医学でありながら眼科医、形成外科医、美容外科医の考えは異なるものなのです。

私の目周り手術の経歴は、兼次医師の指導を受けながら、日本形成外科学会認定 形成外科専門医を取得後、数々の著名な形成外科医、美容外科医に直接の指導を賜る機会に恵まれ、幅広い技術、見解を持つに至りました。

目周りの悩みでお困りの方に、眼科医・形成外科医・美容外科医の多領域からの専門的知識をご提供していきたいと思っております。

最後に。
私が美容外科業界で常々感じていることは、2つあります。

まず1つ目は、
『眼周りに関して、眼科医がいないこと。』
眼周りはとてもデリケートです。
眼に関しては、眼科のフォローや施設があってこそ、患者様の安心に繋がると思います。
湯田眼科美容クリニックは、眼科の病院内で手術を行います。
そして、常に眼科医が院内におりますので安心して手術を受けて頂けます。

2つ目は
『値段が高い』事です。
一流の技術を、なるべく低価格でご提供出来るようにご尽力致します!!
眼科だからこそ、保険診療が受けられる手術もありますので、お気軽にご相談下さい。

患者様が綺麗になるお手伝いをさせて頂ければ幸いです。

日本形成外科学会認定 形成外科専門医 湯田竜司

経歴

2007年 浜松医科大学卒業
卒後~ 昭和大学形成外科・美容外科関連施設で形成外科・美容外科のトレーニングを受ける。 その後 昭和大学藤が丘病院形成外科・美容外科 角谷徳芳教授 いちだクリニック 市田正成先生 リッツ美容外科 広比利次先生に師事 2016年、第38回日本美容外科学会総会において日本で初めてエムラブの概念提唱。 ( 第38回日本美容外科学会総会 瞼裂高拡大における工夫 湯田竜司、丸山直樹、広比利次) 2017年、美容整形国際学会にてエムラブを発表、The First Branded Doctor ( 一流美容外科医 ) の一人に選ばれる。

[ 美容国際学会の詳細はこちら ]

資格・専門 日本形成外科学会認定専門医

目周りの専門領域 流涙症における治療で特許を取得。 専門:眼形成手術、美容皮膚科、眼美容外科、鼻美容外科、脂肪吸引、豊胸手術、包茎手術、陰唇手術、乳頭縮小手術、入れ墨除去、フェイスリフト手術。

学術研究

2010年 硬膜内に進展したnasal dermal sinus cyst(NDSC)の1例 Nasal Dermal Sinus Cyst with Intradural Extension 著者: 寺瀬佳苗 (昭和大 医 形成外科) , 門松香一 (昭和大 医 形成外科) , 湯田竜司 (昭和大 医 形成外科) 他 資料名: 形成外科 (Japanese Journal of Plastic Surgery) 巻: 53 号: 8 ページ: 895-902 発行年: 2010年08月10日
2011年 唇顎口蓋裂の裂型と滲出性中耳炎との関係についての統計学的考察. 著者:佐藤雅秀,三川信之,湯田竜司,他 資料名: 日本口蓋裂学会雑誌 36巻 : 76,2011
2012年 重複肛門手術歴をもつ coccygeal pad の1症例 著者:湯田竜司,木内達也 資料名: 日本形成外科学会会誌 = Journal of Japan Society of Plastic and Reconstructive Surgery 32(5), 311-315, 2012-05-20
2013年 右頬部に発症したアポクリン汗腺癌(会議録/症例報告). Author:湯田 竜司(公立昭和病院 形成), 林 雅裕 Source: 日本形成外科学会会誌 (0389-4703)33巻10号 Page794(2013.10). 右下腿に2つ発症したGlomus腫瘍の1例 著者:東郷智一郎, 丸山直樹, 入谷哲司, 湯田竜司, 角谷徳芳 日本形成外科学会総会・学術集会抄録 (56): 342 -342 2013
2014年 眼窩骨折の硬性再建に用いる各種再建材料の検討 発表者:丸山直樹, 葛西嘉亮, 東郷智一郎, 湯田竜司, 角谷徳芳 昭和大学藤が丘病院形成外科 資料:日本形成外科学会総会・学術集会抄録 (57): 423 -423 2014. 演題:眼窩骨折の硬性再建に用いる各種再建材料の検討 資料:日本形成外科学会総会・学術集会抄録 (57): 423 -423 2014. 演題:長期冷凍保存脂肪を用いた脂肪注入術―第 2 報 冷凍保存脂肪の効果― 著者:市田 正成、湯田 竜司 第37回 日本美容外科学会総会(2014年9月3日~4日)
2015年 眼瞼形成術後整容的改善手法としての眼瞼下垂手術 (特集 眼瞼下垂治療における再手術) Transconjunctival Levator-Muller’s Muscle Plication as a Postoperative Cosmetic Option 著者:湯田竜司,市田正成,広比利次 資料名: 形成外科 58(11), 1241-1248, 2015-11 克誠堂出版

演題:瞼裂高拡大における工夫~顕微鏡下炭酸ガスレーザー使用による眼瞼形成術の有用性 第38回日本美容外科学会で発表(2015年9月22日~9月23日) 発表者:湯田 竜司,丸山 直樹,広比 利次

2016年 演題:目頭切開術後修正術 ─結膜弁併用による後戻り防止策の検討─ 第39回日本美容外科学会総会パネルディスカッション(2016年10月24日~25日) 発表者:永井宏治,湯田竜司,広比利次 演題:開窓ポリウレタン涙管チューブ(PFカテーテル)を用いた涙嚢炎治療 [演者] 湯田 兼次 [著者] 丸山 直樹, 髙野 昌代, 湯田 竜司, 湯田 健太郎 第70回日本臨床眼科学会(2016-11-05)
2017年 演題:Microsurgery of Laser-Assisted Blepharoplasty (M-lab) 発表者:Ryoji Yuda 会場:2017年3月4日~5日 MEVOS美容整形国際学会(学術委員に選定され教育公演)

[ 美容国際学会の詳細はこちら ]

朝日林太郎先生


みなさま、はじめまして。
朝日林太郎です。
私のプロフィールをご閲覧いただきありがとうございます。私は、大学病院で医学の基礎研究(顕微鏡や試験管、動物実験含む)
から大きな手術まで幅広い形成外科・美容外科診療を専門としております。
形成外科専門医取得後は、様々大学病院や美容クリニックで腕を磨き、
今年度より大学病院の講師を任ぜられました。

基礎研究では、国際医学雑誌に論文を投稿。全国の学会発表にも力を入れてきました。
臨床面では、大学病院の「美容外科修正・後遺症外来担当医」として。
美容整形手術後の修正目的の方や、また後遺症で苦しむ方たちに少しでもお力になれるよう、日々尽力しております。
関わらせていただいたすべての方について、
徹底的にアセスメントを繰り返し、技術の向上を常に心がけております。
いままで積み重ねた知識、経験をベースに、
妥協のない適切かつ丁寧な施術を提供致します。

「治療を受けてよかった」

と心から思って頂く事が、私たちの治療のゴールです。
皆さまのより良い生活の一助になれれば幸いです。

経歴

2009年 三重大学医学部卒業
2010年 東京労災病院研修
2011年 日本医科大学付属病院 形成外科・美容外科勤務
2014年 会津中央病院 形成外科・美容外科勤務
2015年 自治医科大学付属病院 形成外科勤務
2018年 タウン形成外科クリニック非常勤医師として勤務
令和2年4月より湯田眼科美容クリニック非常勤医師として勤務
資格・専門 日本形成外科学会 認定専門医
日本美容外科学会会員
日本創傷外科学会会員
日本頭蓋顎顔面外科学会会員
国際脂肪治療科学会会員
日本医科大学形成外科講師
自治医科大学非常勤講師

主な学会発表(日本形成外科学会)

学会発表(筆頭のみ過去4年)

2015年 「高齢者の顔面皮膚悪性腫瘍切除後皮膚欠損創に対する治療-ドレーン孔タイプ真皮欠損用グラフトを用いた再建」(日本創傷外科学会)
2016年 「深下腹壁動脈穿通枝皮弁における皮弁採取部のドレーン留置期間に関する検討」
2017年 「放射線皮膚障害治療における再生医療の可能性」(基礎学術集会)

主な学会発表(その他の学会)

2017年 「Optimization of enzymatic digestion for SVF isolation from human lipoaspirates」(国際脂肪治療科学学会)
2018年 「当施設における乳癌患者に対する自家脂肪組織移植の実際」(日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会)
2018年 「Impaired wound healing after radiation therapy: Influence of radiation dose fractionation and improvement by stem cell therapy」(国際組織工学・再生医療学会)
2018年 「Pathophysiology of tissue damage after radiation therapy: Influence of radiation dose and fractionation protocol on adipose-derived stem cells in vitro and in vivo」(国際脂肪治療科学学会)

主な学会発表(その他の学会)

2017年 「Optimization of enzymatic digestion for SVF isolation from human lipoaspirates」(国際脂肪治療科学学会)
2018年 「当施設における乳癌患者に対する自家脂肪組織移植の実際」(日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会)
2018年 「Impaired wound healing after radiation therapy: Influence of radiation dose fractionation and improvement by stem cell therapy」(国際組織工学・再生医療学会)
2018年 「Pathophysiology of tissue damage after radiation therapy: Influence of radiation dose and fractionation protocol on adipose-derived stem cells in vitro and in vivo」(国際脂肪治療科学学会)

医学論文(過去4年筆頭のみ)

2015年 「手背部の深達性Ⅱ度熱傷治療におけるハイドロサージェリーシステム「バーサジェット(R)」の使用経験」(雑誌 熱傷)
2015年 「高齢者の弁状創に対するPICOⓇ創傷治療システムの使用経験」(雑誌 創傷)
2015年 「簡易で効率的な手術記録の電子化:ペンタブレットの有用性」(雑誌 PEPARS)
2015年 「広範囲下腿皮膚組織欠損創の閉創にドレーン孔タイプ真皮欠損用グラフトおよび陰圧閉鎖療法の併用が有用であった1例」(雑誌 創傷)
2015年 「顔面の広範な外傷性刺青にハイドロサージェリーシステムが有用であった1例」(雑誌 創傷)
2017年 「顔面皮膚悪性腫瘍に対するドレーン孔タイプ真皮欠損用グラフト(インテグラ)の使用経験」(雑誌 創傷)
2018年 「臨床に活かせる ドレーン&チューブ管理マニュアル 改訂版(共著)」
2018年 「乳房への脂肪注入法とデバイス(共著)」(克誠堂出版)
2019年 「脂肪注入移植術(共著)」(克誠堂出版)
2020年 「Irradiation affects function of tissue and stem cells: Influence of radiation dose and frequency in vitro and in vivo」(Plastic and Reconstructive Surgery (in press))