お電話でのご相談・ご予約
03-3543-1107DOUBLE EYELID REVISION · GINZA
埋没法・二重切開後の幅広二重、ハム目、強い食い込み、左右差、予定外線、傷跡。
過去の手術による癒着や瘢痕、残っている組織、目の開きまで確認し、再手術が必要かどうかから考えます。
手術を受けるか決めていない段階でもご相談いただけます
他院で受けた埋没法や二重切開後の、幅広二重、ハム目、強い食い込み、 左右差、予定外線、傷跡などについてご相談いただけます。
二重修正では、現在の二重ラインだけでなく、過去の手術による癒着や瘢痕、 残っている皮膚・脂肪、目を開く力を確認したうえで、修正手術が必要か、 もう少し経過を待ったほうがよいかを判断します。
REVISION TOPIC GUIDE
このページは、二重修正全般の症例・料金・術式・カウンセリングを確認する総合ページです。症状や探し方が決まっている方は、目的別ガイドもご覧ください。
| 二重埋没自然癒着法 | 198,000円 (税込) |
|---|---|
| 二重切開修正・他院修正 | 770,000円 (税込) |
| 眼瞼下垂術併用 | 880,000円 (税込) |
症例の内訳にあわせて、埋没法は198,000円、眼瞼下垂術併用は880,000円、その他の修正症例は770,000円(税込)でご案内しています。 まぶたの状態や過去に受けた手術、必要となる処置によって手術内容が異なるため、診察後に適応となる術式と費用をご案内します。
二重修正・他院修正とは?
二重修正とは、過去に受けた埋没法や二重切開などの手術後に生じた、
二重幅、左右差、強い食い込み、傷跡、予定外線などのお悩みに対して行う手術です。
修正手術では、皮膚の余りや瘢痕、内部の癒着、
眼瞼下垂の有無、
目を開く力などを確認し、一人ひとりのまぶたの状態に合わせて術式を検討します。
前回の手術から時間が十分に経っていない場合は、
腫れや傷跡の硬さが残っており、完成した状態を正確に判断できないことがあります。
当院では、原則として前回の手術から6か月以上経過してから修正手術を検討します。
まぶたの状態によっては、すぐに再手術を行わず、
経過観察をご提案する場合もあります。
症例カードをクリックすると、画像を大きく表示しながらスクロールでご確認いただけます。
各症例ごとに、お悩み・施術名・経過・医師コメント・料金・リスクまでまとめてご覧いただけます。
症例1
二重幅を狭めたい
症例2
二重幅を狭めたい・ハム目を治したい
症例3
二重幅を整えたい・目の開きの左右差を改善したい
症例4
予定外線を治したい・二重幅を狭めたい
症例5
二重幅を広げたい
症例6
過去の二重埋没法が緩んでしまった・二重幅をもっと広げたい
症例7
二重幅を安定させたい
症例8
二重の食い込みを緩めたい
症例9
ハム目を治したい
BEFORE ANOTHER SURGERY
二重修正では、同じ見た目のお悩みでも原因が異なることがあります。今の状態で再手術が適しているか、もう少し経過を待つ方がよいかも含めて診察します。
院長の湯田竜司は、日本形成外科学会認定形成外科専門医です。
二重幅だけを見るのではなく、まぶたの皮膚、脂肪、瘢痕、
内部の癒着、目を開く力などを確認し、修正方法を検討します。
過去に受けた手術内容や現在のまぶたの状態によって、
改善が期待できる範囲や適した術式は異なります。
診察時に手術の選択肢や限界、リスクについてご説明します。
二重手術の術後は、腫れや傷跡の硬さによって、
二重幅が一時的に広く見えたり、予定外線が生じたりすることがあります。
前回の手術から十分な期間が経過していない場合は、
すぐに再手術を行わず、経過観察をご提案することがあります。
手術を行うことだけではなく、手術を待つことも含めて判断します。
二重切開修正は、術後すぐに完成する手術ではありません。
術後は腫れや傷跡、二重ラインの変化を確認しながら経過を診察します。
一般的な完成の目安は術後6か月程度です。
追加の修正手術が必要かどうかについても、
原則として完成時期まで経過を確認したうえで医師が判断します。
診察の結果、追加の修正手術が必要と医師が判断した場合は、 手術内容に応じて22,000円~77,000円(税込)の費用がかかります。
追加修正費用の平均は33,000円(税込)程度です。
過去に受けた手術の内容や時期、現在のお悩み、 ご希望の仕上がりについて伺います。 まぶたの状態を診察し、修正手術が必要かどうかを判断します。
手術内容、期待できる変化、手術の限界やリスクをご説明します。 手術当日はデザインを確認し、局所麻酔を使用して、 痛みに配慮しながら手術を行います。
術後7~14日を目安に抜糸を行います。 その後も腫れや傷跡、二重ラインの変化を確認しながら、 完成の目安となる術後6か月まで経過を診察します。
他院で受けた埋没法や二重切開後のお悩みについても診察しています。 過去の手術内容や回数、癒着、皮膚や脂肪の状態によって、 適応となる術式や改善が期待できる範囲は異なります。
当院では、原則として前回の手術から6か月以上経過してから修正手術を検討します。 術後早期は腫れや傷跡の硬さが残り、完成した状態を判断しにくいためです。
元の二重ラインの癒着を解除し、その下方へ新しいラインを形成することで、 二重幅を狭くできる場合があります。ただし、残っている皮膚や脂肪、 癒着の強さなどによって、狭くできる範囲は異なります。
ハム目や強い食い込みの原因は、二重幅の広さ、固定位置、内部の癒着、 皮膚や眼輪筋の厚み、目の開きなどによって異なります。 診察後に、改善が期待できる範囲と適応となる術式をご説明します。
術後早期は、腫れや傷跡の硬さによって一時的に予定外線が現れることがあります。 前回の手術から十分な期間が経過していない場合は、 すぐに再手術を行わず経過観察をご提案することがあります。
二重切開修正の完成は、術後6か月程度が目安です。 術後1か月や3か月の時点では、むくみ、食い込み、傷跡の硬さなどが残る場合があります。
BEFORE COUNSELING
カウンセリング前に知っていただきたい内容を、湯田医師が動画で解説しています。
必須動画 ④
古い二重ラインの癒着解除、吊り上げ法の役割、修正手術の限界や完成までの経過について解説します。
動画はページ内に直接表示されます。画面内で再生できない場合は「YouTubeで動画を見る」をご利用ください。
COUNSELING · GINZA
過去の手術時期・術式と現在のお悩みを確認し、期待できる変化、難しい部分、考えられるリスクをご説明します。
湯田クリニック銀座